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厳選!犬の記事

厳選!犬の記事

厳選した⽝の記事を、7つのジャンルに分けています。
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008 老犬の咳、深刻な病気の場合もicon_new

老犬が咳をする原因はいくつか考えられます。気管虚脱からの気管支炎や肺炎。中には心臓病のせいで咳をする場合もあります。老犬だから咳が出やすいのかな、と思いがちですが重病の可能性もあるそうです。咳の原因と注意点をよく知っておきましょう。

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007 バンザイで虹の橋へ送られた老犬

以前ご紹介した、「老犬がこんなに可愛いなんて」と介護をする一家の記事。保護犬だったラブラドール・レトリーバーのロン(推定15歳)くんが多くの感動を人々に与えながら「万歳」の声に送られ、虹の橋を渡ったそうです。

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006 8歳を超えた行動変化は認知症を疑いましょう

最近の調査結果で8歳以上の実に52%の犬が認知症予備軍であることがわかりました。症状が軽い初期のうちであれば動物病院で進行を緩やかにする対策が取れることを知っていますか?では、どんな備えをすればいいのでしょう。

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005 歯石が溜まった老犬

若いうちからデンタルケアの習慣があまりないと犬の歯には歯石がたまり、口臭が強くなってきてしまう!歯石は歯周病を呼び起こし、歯が抜けるだけでなく口から発生した毒素が全身に廻ることで、他の病気の原因にもなりかねないのです。

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004 高齢犬介護が家族に与えてくれたもの

推定15歳のラブラドール・レトリバーを介護している毎日。おむつ替え、寝返り、食事……高齢犬介護の1日。介護生活を通じて「こんなに老犬が可愛いとは」初めて得られるものも多いといいます。

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003 老犬のサイン

運動量が減る、排泄のトラブルが増える、耳が遠くなる… 犬が高齢になると、これまではなかった兆候が出てきます。7歳からシニアの仲間入りと言われますが個体差もあるはず。うちの愛犬はどうなの?どんな兆候が典型的な老化のサインなのでしょう。

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002 おうちでの高齢犬ケア

ペットも歳を取ると体力が落ち、さまざまな病気になりやすくなります。では、病気になりやすい高齢のワンちゃんが元気で長生きしてもらうためには、どんなことに気をつけたらいいのでしょう。

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001 認知症の老犬を介護する時、あなたの年齢は

配偶者に先立たれた寂しさから、仔犬を迎えたある高齢者のその後。仔犬はすぐ成長し、やがて老犬に。犬の認知が進み「老々介護」が始まりました。

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